コンセプト

初めての貴女へ

貴女は仕事・家事・育児などに、ほとんどの時間とエネルギーを費やしていませんか?

「そう言えば最近、自分自身を深く見つめたり、自分にご褒美をあげることがなくなっていたわ!」
そんな風に感じている女性が多いと思います。

女性は自宅や職場で男性に比べ細々した仕事が多いため、ストレスが多くなりがちですが、女性は男性より8倍ストレスが多いそうです。

働く女性、頑張る女性は輝いていて美しいものですが、過度の頑張りは身体に毒だと思います。時には日常の喧騒を離れた癒やしの隠れ家で、まったりできる時間を過ごすのはいかがでしょうか?

ほどよい緊張とゆったりと心落ち着くリラクゼーションの空間、心と身体がすっきりとリフレッシュできる時間が今の貴女には必要ではないでしょうか?

初めまして、子宮温暖化〝美躰〟セラピストgenkiと申します。

疲れた時は、流石にセラピストの私も例外なく癒やしサロンに通います。特に「満足」を超えて「感動」の域に達したサロンには繰り返しお世話になります。

正直な話、私はかなりのマッサージ好きで、以前1回4時間のコースを受けたことがあるのですが、終わった時に『あと2時間延長したい』と思いました(笑)

それから、知人の紹介でアーユルヴェーダの代理店説明会に参加した時に「一度実際に体験してみてください」と言われ、「恥ずかしさ」と「オイルマッサージに対する偏見」があったせいか、かなり渋ったのですが、結局30分だけ体験することになりました。

結果、本当に感動しました(#^^#)

「オイルマッサージって純粋に気持ちいいマッサージなんだな~」「お金があったら毎日でも受けたい(/ω\)」と思ったくらいです。

食べず嫌いとは、正にこのことですね。色眼鏡を掛けていた自分は『視野が狭くなってたんだな~』と反省もさせられました(>_<)

オイルマッサージをいやらしく感じるのは、『そう思っている自分の頭の中がいやらしいからだ』と氣づかされました(^^;

そういえば、ある偉いお坊さんもこう言ってました。『ブタの目で見れば全てがブタに見え、ブッタの眼で見れば全てがブッタに見える』と。

癒やしサロンには単純に疲労が解消したり、身体が楽になるのが嬉しかったり、憩の空間にいる幸せを感じるために通うと思います。

しかし最近、元氣になるというメリット以上に、自分自身の内面をみつめられる瞑想の時間としての価値が大きいことに氣づきました。

①身体の緊張がとれリラックスできる
②背景に流れる癒やしのBGMやアロマの香りが心地よい
③内面に向き合える時間が嬉しい

という3点が揃っています。

あえて誤解を覚悟で言うなら、『読書の時間』以上に大切な時間が『瞑想の時間』だと思います。

誰にも邪魔されない私だけの有意義な時間という点では一緒ですが、読書は『知識を入れるもの』ですが、瞑想は『宇宙意識の叡智を引き出すもの』だからです。

元々私は、友達と一緒に会社を経営していたのですが、当時妻が急に病になってしまい、それをきっかけに〝愛する家族は自分が守る〟と決意して健康屋さんになった経緯があります。

女性は家庭の太陽だと思っていますので、女性の健康が家庭の幸せの土台だと認識しています。

そこで、女性を健康にしたいという思いから女性の癒やしに特化した子宮温暖化セラピーを提供しています。精一杯、良質のセラピーが届けられるように努力いたしますのでよろしくお願いします。

・氣を扱うセラピーですが、宗教ではありません。
 宗教は衝突しますが、氣は衝突せず和合します。
・オイルも扱う施術ですが、風俗ではありません。
 肉的快楽ではなく、精神的充足感を追求します。
・結果は出やすい方ですが、治療ではありません。
 治療を超えた心身両面の深い癒しを目指します。

※男性セラピスト(メンズセラピスト)に抵抗ある女性はご遠慮ください。